2016年7月26日火曜日

高校バスケットーウインターカップ1次予選

7月16、17日 深谷ビックタートル
高校バスケット、ウインターカップ1次予選
埼玉栄高校 男子バスケットボール部 トレーナー帯同でした。





決勝で昌平高校に敗れるも、9月に行われる最終予選に進出しました。


もうひとつ

7月23、24日 伊奈学園他
南部支部1年生大会にトレーナー帯同しました。

結果は、見事優勝でした。

詳細は
南部支部高体連バスケットボール専門部
http://sports.geocities.jp/h_s_saitama_basketball/top.html

埼玉県高体連バスケットボール専門部
http://hs.saitamabasketball.com/index.html




2016年7月15日金曜日

院内研修会ーテーピング(上級編)ー

2016年7月10日(日)

第14回院内研修会
「テーピング−上級編−」

講師 立原裕之 桜接骨院院長 柔道整復師


  • 元Xリーグ ブルザイズ東京トレーナー
  • 日本大学アメリカンフットボール部トレーナー
  • 2012-2014 冬季国体アイスホッケー栃木県代表 成年チームトレーナー
























今回も大変盛り上がりました!

2016年7月12日火曜日

JBA公認E-1級コーチ養成講習会

高橋です。
7月3、10日(日)
JBA公認E-1級コーチ養成講習会を受講しました。

実技はあまりやらないのでは、、、
という不純な期待はあっさり裏切られ、
高校の体育以来、30年以上ぶりにバスケットをやりました。

同年代の優しい受講仲間に支えられ、何とか頑張る事が出来ました。
試合形式はさすがに周りに迷惑がかかり過ぎるので次の機会にさせて頂きましたが、、、
ちなみに受講翌日から1週間、筋肉痛が取れませんでした。
もちろんウォーミングアップやクールダウンはしっかりやりましたよ♪

近年はジムトレーニングや水泳、太極拳ばかりでしたが、
ボールゲームはやはり燃えます。
またやれたらいいなぁ、、、


2016年6月14日火曜日

インターハイ予選バスケット

6月11日(土)〜13日(月)

学校総合体育大会兼全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会 埼玉県予選

埼玉栄高校男子チームにトレーナー帯同しました。




ベスト8で惜しくも敗戦。
あと一歩、決勝リーグへ届きませんでした。

ウインターカップ予選に向け、リスタートです。


結果詳細


埼玉県高体連バスケットボール専門部埼玉県高体連バスケットボール専門部

2016年5月17日火曜日

院内研修会ー膝、肩、体表解剖ー

平成28年5月4日(水)
第13回院内研修会

「膝関節疾患の治療とリハビリ」 
講師 山田弘喜(蓮田ひかり整骨院院長)

「肩関節疾患、投球障害肩の診断とリハビリ」 
講師 奥森講平(上尾ひかり整骨院院長)

「体表解剖の基礎」 
講師 福﨑善彦(ひかり整骨院、柔道整復師)

膝と肩の講習は、川口工業総合病院勉強会の伝達講習でした。


























2016年4月9日土曜日

第12回院内研修会

平成28年3月27日(日)

院内研修会
「グロインペインの最新の知見」 講師 髙橋和之
12月19日 JIN&JINDOトレーナー同好会合同勉強会にて仁賀定雄先生(JIN整形外科スポーツクリニック)が行った講演の伝達講習。

「肩関節の機能と解剖」 講師 眞榮喜工






終わったあとは、新人歓迎会






















同級生の松尾先生、上野先生、藤島先生

よろしくお願いします!

2016年4月5日火曜日

SFMA認定資格を取得しました。

高橋です。

SFMA(Selective Functional Movement Assessment) Certification-SFMA認定資格を取得しました。














SFMAとは?
SFMA(Selective Functional Movement Assessment)とは、疼痛を有している人を対象として、7つのファンダメンタルな動作パターンを評価するようにデザインされた動作に基づく診断システムです。SFMAは、合理的に機能不全パターンを分解していき、根本原因をモビリティの問題か又はスタビリティ/モーターコントロールの問題のいずれかに診断していくことで、症状の元ではなく症状の原因を見つける効率的かつ、系統的な評価方法を提供します。このシステマティックなプロセスによって、臨床家はその介入を患者の主たる問題に明確に一致させることができます。このモデルは、モーターコントロール異常、発育発達の観点、身体部位の相互依存(regional interdependence)などのコンセプトを骨格筋傷害へのアプローチに統合させます。

足が痛い原因が足にあるとは限りません。
20年前に痛めた首がちゃんと治っていないからかもしれません。
くだしやすいお腹のせいかもしれないし、反対側の股関節に力が上手く入ってないせいかもしれません。
SFMAはあなたの足が痛む本当の原因に、いち早くたどり着くためのツールです。


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