2016年1月12日火曜日

埼玉県高等学校バスケットボール新人大会

1月9日(土)〜
熊谷市民体育館、上尾運動公園体育館他。


平成27年度 県民総合体育大会バスケットボール大会 
 兼 埼玉県高等学校バスケットボール新人大会 

埼玉栄高校男子バスケットボール部にトレーナー帯同しました。



ベスト16で惜しくも敗れ、大会を終えました。
夏からの成長を感じる事が出来た反面、課題も見えたと思います。
これからの練習での変化が楽しみです!



27shin11age - 埼玉県高体連バスケ公式27shin11age - 埼玉県高体連バスケ公式

2016年1月4日月曜日

謹賀新年

明けましておめでとうございます。
本年も、地域の皆さまの健康増進のお役に立てますよう、
スタッフ一同、努力してまいります。
よろしくお願い致します。

「まちの保健室」ひかり整骨院は、
本日より平常通り施術しています。

2015年12月30日水曜日

全日本クラブシニアバスケットボール選手権大会

11月28日、29日
香川県で開催された、
全日本クラブシニアバスケットボール選手権大会 
に出場する川口クラブに、
当院の藤島輝(ふじしまひかる)トレーナーが帯同しました。





結果は決勝戦で惜しくも敗れてしまいましたが、
見事、準優勝!全国2位という結果でした。

チーム、関係者の皆さま、藤島トレーナー、お疲れ様でした!


後列左から2人めが藤島トレーナー



日本大震災復興支援 第8回全日本クラブシニアバスケットボール選手権大会 第8回全日本クラブスーパーシニアバスケットボール交歓大会 大会特設サイト
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2015年12月23日水曜日

JIN&JINDOトレーナー同好会合同勉強会

12月19日(土)
JIN&JINDOトレーナー同好会合同勉強会

「グロインペインの最新の知見と実技の実際」
場所 JIN整形外科スポーツクリニック

に参加してきました。


1部 講演 「グロインペインの最新の知見」
仁賀定雄(JIN整形外科スポーツクリニック)
2部 研究発表①「スポーツ選手における腸腰筋損傷75例の発生原因の検討」
今村省一郎(JIN整形外科スポーツクリニック)
   研究発表②「腸腰筋損傷後スポーツ復帰に要する期間とアスレティックリハビリテーションの検討」二瓶伊浩(JIN整形外科スポーツクリニック)
3部 実技 「グロインペインのタイプ別のリハビリの実際」
          畑中仁堂先生(じんどう整骨院アスリート)
第4部 講演 「グロインペインに関連する歩行分析」
           鈴木賢一先生(足からの働き研究所)

今回も盛り沢山。
しっかり消化して活かしたいと思います。




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jin整形外科スポーツクリニック

じんどう整骨院アスリート グロインペイン(鼠径部痛症)の治療は当院におまかせ下さい!じんどう整骨院アスリート グロインペイン(鼠径部痛症)の治療は当院におまかせ下さい!

足の痛み・歩行・スポーツ障害の方は足からの働き研究所!足の痛み・歩行・スポーツ障害の方は足からの働き研究所!

2015年12月20日日曜日

呉竹医療専門学校就職説明会

12月18日(金)
呉竹医療専門学校大宮校の就職説明会に参加してきました。







こちらは昨年に続いて2回目の参加です。

先日のさいたま柔整に引き続き、時代の変化を感じさせられる会になりました。

変えるべきものが変わるように、
変えてはいけないものが変わらないように、
取り組んでいきたいと思います。


呉竹医療専門学校ー全人的医療を施すための完結的教育|鍼灸・あん摩マッサージ指圧・柔道整復|呉竹学園 大宮校呉竹医療専門学校ー全人的医療を施すための完結的教育|鍼灸・あん摩マッサージ指圧・柔道整復|呉竹学園 大宮校

2015年12月16日水曜日

さいたま柔整就職説明会

12月13日(日)
さいたま柔道整復専門学校の就職説明会に参加してきました。





楽しい出会いもありました。

学生の皆さん、まずは国家試験頑張って、
地域の皆様の健康増進に寄与できる人材になれるよう、社会人の勉強も頑張って下さい。


柔道整復師 さいたま柔整専門学校柔道整復師 さいたま柔整専門学校

2015年12月5日土曜日

小学生のひじには細心の注意を

●小学生のひじは大人と根本的に違う!
ひじのじん帯損傷によって手術が必要になるケースは、ほぼ100% ジュニア期(小学生~14歳くらい)にひじ痛歴があるとのことです。14歳くらいまではひじの骨が完全に成長しているわけではなく、成長軟骨が存在し、成長の途中で成人よりも複雑な構造をしているため、非常にもろいそうです。

●ジュニア期に痛めたひじをそのままにすると、ずれたまま成長してしまう!
痛みはなくなったとしても、完全に元に戻っているわけではなく、ずれたまま成長するため、高い確率でひじ痛を再発するそうです。この、ずれたまま成長してしまうことによって、将来取り返しのつかないことになってしまう危険性があるのです。筑波大学野球部のチームドクターもされている馬見塚先生によると、入学前にひじ痛を経験した選手は、経験していない選手の30倍の確率でひじ痛を発症するそうです。



小学生のひじには細心の注意を小学生のひじには細心の注意を







どうしても投げなければいけないという状況もあると思いますが、
成長期、特に小学校〜中学2年くらいであまり無理をすると、
そこでスポーツキャリアの最高点を迎えてしまう事も多くあります。
くれぐれも慎重に判断して頂きたいと思っています。